あなたのケースは?
当てはまるものがあれば、カウンセリングをご検討ください
結婚生活がギクシャクしている、漠然とした不安があるケース
子どもの教育方針の違いなど、価値観の相違が気になる
失業や転職などにより、経済的な不安がある
パートナーの家族との折り合いが悪い
老親の介護、夫の定年退職、長期の病気療養など生活スタイルの見直しに迫られている
パートナー以外に好きな人ができてしまった etc.
老親の介護、夫の定年退職、長期の病気療養など生活スタイルの見直しに迫られている
パートナー以外に好きな人ができてしまった etc.
関係修復と離婚の両方の可能性について、一緒に考えていきましょう。
自分は離婚したいが、パートナーが離婚に応じないケース
パートナーからのDV・借金・不倫など以外に、自分の不倫や自己実現のために離婚を望む人も増えています。
理由がどちらにあっても円満な離婚ができるよう、準備の進め方や上手な話し合いのコツなどを探りましょう。
パートナーから離婚を迫られているが自分は離婚したくないケース
離婚や離婚の条件が自分にとって不利なものではないか、状況を多角的に検証する必要があります。
パートナーとの話し合いの上で重要なポイントを探ると同時に、修復の可能性を広げます。
漠然とした不安を、より現実的な問題へとフォーカスすることで、安心して対処しましょう。
夫婦双方が離婚に合意しているケース
合意条件や手続きに万全を期したか、離婚届けを出す前にセカンドオピニオンとしてカウンセリングをご利用ください。
視点を変えて見てみると、意外と見落としがあるものです。
自分ではなく、ご家族や友人など大切な人が悩んでいるケース
同席でのご相談も可能ですが、まずは当事者(ご本人)の意思を尊重することが不可欠です。
ご相談にはとてもデリケートな部分も含まれます。
ご本人がカウンセリングをためらっていたり、不安を感じていては問題解決の糸口が見出せません。
あなたにとってベストな解決方法でも、当事者にとってはあてはまらないことも多くあります。
身近でよく知っている人だからといって、あなたと同じ考えや生活スタイルではないはずです。
ご本人がカウンセリングを利用する気持ちになるまで、見守ってあげてください。
身近でよく知っている人だからといって、あなたと同じ考えや生活スタイルではないはずです。
ご本人がカウンセリングを利用する気持ちになるまで、見守ってあげてください。
見守る立場のあなたが、大切な人にどう接したらよいのかをアドバイスさせていただきます。

